日記

2020-05-19

サボり癖がついてきたね。まあ、惰性でやるようになったらやめようとは思ってます。

5月12日

天気はいまいちだが、目に見えて運動不足なので退勤後にウォーキング。と言いつつ結局写真ばかり撮ってしまう。これでは、ただカメラをぶら下げてブラブラ歩いているだけの人だ。歩くとよく猫や犬に出くわす。最近は鳥にもよく目がいくようになった。カラスとはほとんど友達だと思っている。頭のおかしい人だと思われたらそれまでだけど、私は動物と話ができると信じている。

5月13日 参照

5月14日

フィルム現像に出してたのがやっと返ってきた。毎回CDにしてもらっている。これを見るのが一番楽しい。何が入っているか撮った本人はほとんど忘れていて、軽くタイムスリップみたいな感覚になる。フィルムはやっぱりいいな。

ずっと、安いわりによく写るいわゆる「業務用100」と呼ばれるFUJIのフィルムをまとめ買いして使ってきたのだけど、生産終了になってしまい、多分これが最後のやつ。(と思ったらもう一本出てきた笑)

もっといい写真あるんだけどさ。

5月15日

昨晩、友人からのLINEでナインティナインのオールナイトニッポン大復活のしらせを受けた。慌てて30分ほど聞いた。岡村さんの問題発言(というかまあ女性に対する価値観が問題なわけだけれど)があってから2週にわたって相方の矢部さんが説教プラス応援みたいな感じでオールナイトに出演していることは知っていた。けど、まさかね。まさかまさかだよ。あの発言は「ね〜わ〜」と思ったし説教する矢部さんも「結婚しろ」みたいなトーンになってて正直「ね〜わ〜」と思っていたところだったんだけど、ナイナイのオールナイト復活と聞いて嬉しくないわけがなかった。いや、もうずっと聞いていなかったんだから嬉しい嬉しい!っていうのも違うんだけど、なんだかんだで若い頃一人暮らしの部屋で聞いていたラジオだもんで、じわっと嬉し懐かしの気持ちがわいてきた。この件に限らず、いったん膿とかボロは出るけど謝って反省して、離れていたもんがくっつく、みたいな流れあるよな〜。全体がそういう流れになりつつあったところに新型コロナが来て、世界的に一気にそれが加速してるな〜と私は見ています。私には私のスピり方があるんだよね。これは他のスピの人たちとはちょっと全然違うんだよ。わかってもらえないと思うけど。(わかってもらわなくて大丈夫です)

こういうの、なるべく隠そうとしてきたけど、別にもういいやってなってる。私は20歳ぐらいの時、宇宙のしくみをわかってしまったので(やばいね笑)かなり記憶は遠ざかりつつあるし今はその時のレベルと違うからすごくリアルにわかるってわけでもないんだけど、一度わかってしまったことって無かったことにはできないんだよね。自分の核の存在に気づいてしまったら、何を見ても核にたどり着いてしまう。まあいいや、こういう話はいつか何かに書きます。

コロナがあって、行動に制限がかかったり先行きの不安や国への不満とかでみんな色々大変だと思うんですけど、幸い私はあまり影響がないところで生きているし、なんなら今が一番精神的に安定してるかもしれない。昔からそういうところがあって、非常時、私は元気になる。みんなが元気のない時に一人だけ平常心で、むしろ頭が冴えてくる。働きアリの中に年中サボってる奴いるでしょ、でもみんなが倒れた時スッと立ち上がる奴。アリです。いや、あれです。

夜中の文章はどうもいかんな。。

IMAでしょ!

2020-05-18

インスタからコピペしちゃう。(一部加筆修正)

IMA主催のコンテスト「IMA next」のテーマ“ANIMAL”にて、私の写真「bonsai」がショートリスト3名に選ばれました🎊


締め切り間近に告知を見て、審査員である、大好きなシャンタル・レンズさん( @commonsenseisahungrybitch )に見てほしい一心で写真を選び、大急ぎでステートメントを書き、準備が整ったところで時計を見たらなんと22:22!!🐱😸😽😻
いつ送るの? IMAでしょ!!

単写真でコンテストに応募なんて、普段の私なら考えられなかったと思います。時間がたっぷりあったら、あれこれ考えすぎて逆に送れなかったかもしれません。猫に背中を押してもらったね。(締切日は実は次の日だったんだけど!笑)

グランプリではないのですが、選んでいただいてとってもうれしかったです!
これからもこつこつ撮っていきます。


【おまけ】大急ぎで書き上げたステートメント

私は常にカメラを携えて、街を歩いたり車を走らせながら面白いものはないか目を光らせています。動物の登場に出くわすことも珍しくはありませんが、その姿をとらえるのは至難の技です(彼らは突然現れ、速やかに去る)。ある日、車を運転中に私のアンテナが何かをキャッチしました。慌てて引き返すとそこには、盆栽の上で「自分も作品の一部であり鑑賞に値するのだ」とでも言うような猫が堂々と鎮座していました。それを撮らない理由が私にはありませんでした。

結果はIMA_nextのwebサイトでご覧いただけます。

日記

2020-05-12

珍しくお酒を飲んだりなんかして、日記をサボってしまった。

5月9日

7日の日記でzineを紹介した「いこさん」から直々にDMをいただいた。私のブログを読んでくださったようで、そのことをご自分の日記にも書いたのだと。どひゃあ〜!という舞い上がるような気持ちのあとに、じんわりと熱いものが胸にひろがった。気持ちが伝わったようでうれしかった。DMでやりとりをするうち、今まで誰にも話したことのない重めの話までぬるっとしてしまった。お会いしたこともないのに(負担になっていなければいいな)。近すぎる人にはとても言えないけれど、遠くの人になら言える類の話があるような気がする。でもなぜそのタイミングで言ったんだったか、お酒をのんで寝たら忘れてしまった。チューニングが合ったのかな。不思議な夜。

5月10日

記憶がない!

朝食を作って食べた記憶はあるが、その後はどうしたんだったか、午後2時半ごろにパスタ作ったな、あとは…

5月11日

昨日、母の日のなんやかやをしなかったのには理由があって、今日が母の誕生日だからだ。母の日と誕生日を一緒にされてかわいそう。だけど我が家はずっとこんな感じなのだ。

母が好きなフルーツやアイスクリームやお菓子を買ってきて、夜は焼きそばを作った。とはいえ母は胃を切除して半年経っていない身なので、まだそれほど食べられない。食べたい、おいしそう、と思ってもほとんど量が食べられないし、すぐに飽きてしまうらしい。さらに、味の濃いものや酸味・辛味のきいたものを好み、酒のアテみたいな、いかにも胃に悪そうなものばかり食べたがって、どうしたもんかと思っている。そもそもそういう嗜好のせいで胃がんになったんじゃないのか。…ときつく言えないのは、私もそういう食べ物が大好きだからだ。以前twitterに「なんとなく将来胃がんで死ぬような気がしている」とつぶやいたことがあって、このままいけばその通りになるなあと思っている。まずい。

しかしながら、こうして母が誕生日を迎えられ、みんなそろって食事ができるなんて、昨年12月には考えられないことだった。「そうなったらいいね」という願望の世界に、いま私たちはいるのだ。


日記

2020-05-08

書きたいことがいっぱいあるような日のほうがむしろ日記なんか書けない。友達と楽しく遊んでる時にtwitterなんか見ないしつぶやかないのと似てるかもしれない。いや、全然違うわ。

無限に広がっていく気持ちを、限界のある「言葉」でなんか表現できるわけがないんだ。世の中は言葉にできないことだらけでできている。それを無理やり言葉にするのが作家でありプロなんだろうけどさ。私は、それはそういう瞬間としてわからないまま記憶しておきたい。言葉にならないことを無理に言葉にしようとは思わないでいたい。

昨日は満月だったんだって。

五所川原の夜と私は相性がいいのかもしれない。夜の田舎を撮るということは、不審者すれすれの行為だ。本気の不審者に何かされる危険性もある。そんな時スマホが結構役に立つ。いじっているふりをして通行人をやり過ごしたり誰かと電話してるふりをすればいい。夜の撮影は21時までには終わらせる、という自分内ルールもある。塾帰りの中高生が歩いていても大丈夫な時間帯というわけだ。

夜の風景は魅力的だ。昼のうちは息を潜めていたものたちが、気持ち良さそうに羽を伸ばして月明かりと夜風を浴びている。そういうものの一つ一つが、私をくすぐり、慰める。

もうずっと夜型なのだ。小学5年ぐらいから深夜ラジオが友達だったし、ふとんをかぶった「かまくら」の中でペンライトを使って本を読んだりもしていた。寝るのは嫌いじゃないけど、早く寝るのがもったいなかった。あれこれ考えが進むのも夜になってからだった。むしろ頭がもっとも冴えるのは深夜で、私の一日は夜からはじまっていたようなものだった。「だった」が2回続いたのだった。

まあ、今日のところは寝てやるけど。

日記

2020-05-07

ブックカバーチャレンジのバトンを受け取ったことで、自分と本の向き合い方というか、私が何を大切に生きてきたか、何を選び何を選び取らなかったのか、ということがはっきりしたような気がして、受けてよかったと思っている。人との関係や偶然に思える出来事が私を社会につなぎとめてくれているのを感じる。

いこさんのZINEをネットプリントしにローソンへ。「わかる」と「わからない」についての文章と図解なのだけど、見た瞬間「わかる〜!」と思ってしまっていやいやそういうことじゃないだろ自分!と思った。書いてあることの意味はよくわかるけれど、自分にはそれができているかというとかなり微妙。どっちかというと最近の私は相対的世界に浸っていたなあと「わかり」、写真のことにしても、どっかで他者の反応に委ねてしまっていたというか、「わかってよ」みたいな、そのくせ自己分析的でもなく戦略的でもなく、「私は自分でわかってますから」みたいな顔をしていたわけで、そりゃまあ伸びないわな、とわかった。反省。これ、GW前にプリントしてればよかったな、、

私はいこさんの文章が好きで、読んでいると「どんどん行こう!」という気持ちになる。ぐいぐい飲んで、もっともっと欲しくなって、自分の喉が渇いていたことを知る、みたいな感じ。

この日記本すごく面白いので気になる方は今すぐ入手してください!笑

『家庭料理とわたし』もいいよ! 毎日更新されている日記はこちら

全然頼まれたわけじゃないんだけど、面白いのですすめたくなってしまいました。食べること、料理、本が好きな人にはバシっとはまると思います。

アップリンクCloudに『きわめてよいふうけい』があることを知り、観る。ホンマタカシによる写真家・中平卓馬のドキュメンタリー。そこに、金村修が中平卓馬の遺したネガフィルムを現像する様子を映したショートフィルム『暗室』が(冒頭に)くっついた格好だ。

ホンマタカシ『ニュー・ドキュメンタリー』図録によると、当初はドキュメンタリーを目指したが途中でそれを放棄し、約40分の映画は「ドキュメンタリーではない〈ポートレートムービー〉」となった。のであり、「後半はもうただただ中平さんを見つめ続けるしかないと思ってしまった」とホンマが述懐している通り、中平の生命が大写しできらめいている。自転車をこぐシーンなんかもう「可愛い」とさえ思ってしまった。アルコール中毒で昏倒したことによる記憶喪失の影響で、かつての鋭い批評性は失われてしまっても、写真を撮り続けた中平。めんどくさいものが一切合切取り払われて本質だけが残ったような姿は、子供のようにも見えました。ていうかその表情引き出して撮ったホンマタカシもすごいな。途中挿入される、風景写真みたいなカットもまたいいんだよね〜。

さて今日の左手書き文字です。

ちなみに森山大道の著書は『通過者の視線』です。

はあぁ〜、連休も終わりじゃ〜!

(敬称略)

日記

2020-05-06

昨日、日記書けなかったな。何したんだったかな。明るいうちはほとんど何もしなかった気がするな。2回ぐらい昼寝したし。一歩も外出なかったな。

夜は「GYAOに『世にも怪奇な物語』あるやん!」ってなって観たんだった。リンクしたので興味ある方はぜひ。5月7日(木)23:59まで無料で視聴できます。

あっ、タモさん出てくるやつじゃないですよ〜!

エドガー・アラン・ポーの怪奇幻想小説を、仏・伊を代表する3大巨匠が競作! ジェーン・フォンダ ブリジット・バルドー アラン・ドロンら豪華キャストで映像化したオムニバス。「影を殺した男」-冷酷で狡猾な男の前に同姓同名でうりふたつの男が出現。その男はことごとく彼の悪事を邪魔する……。「黒馬の哭く館」―美しくわがままな令嬢が男爵に恋するが、冷たくされたことを逆恨みし……。「悪魔の首飾り」―かつての売れっ子で現在は落ちぶれた英国俳優。そんな彼にフェラーリを報酬とした仕事の話が舞い込み、イタリアに向かうのだが……。

美男美女な俳優陣がクズっぽい役で出てくるのが見ものです。あとは映像美、衣装、セットの妖しさ。中でも3本目のフェリーニ監督「悪魔の首飾り」でテレンス・スタンプがフェラーリかっ飛ばすシーンがめちゃくちゃ好き。夜のローマの街並み〜〜!ってなる。

5月5日。

インスタで「ブックカバーチャレンジ」というのを始めてみた。

7日間ブックカバーチャレンジとは

読書文化の普及に貢献するためのチャレンジで、好きな本を1日1冊選び、本についての説明はナシで表紙画像を7日間アップする。その際毎日1人のFBかInstagramの友達を招待し、このチャレンジへの参加をお願いする。というもの。

どっかから拾った説明文を少々アレンジしておりますが、概ねこんな感じ。こういうの昔流行ったよね〜。そういえば4月24日の日記に私はこう書いてたっけ。

いろんなバトンが飛び交っているが、いかなるバトンも私には回ってこない。

それが、お世話になっている人から回ってきたわけで、まあいっちょやりますか、というわけなのだ。

単なる遊びであり書影だけ載せればいいのだとわかっていながら、7冊選ぶのってすごく難しいし、いざ本となると紹介しないではいられなくなってしまい、長めの解説を書き入れてしまった。これでもだいぶ端折った。まあ気になる人は私のインスタ見てよ。どっかにリンクあるから。

楽しい連休もあと1日で終わり。。かなしい。

さて今日の左手書き文字です。

練習のために何度も書きました。

日記

2020-05-03

夢の中でも毎日のように写真を撮っている。さびれた街並みや窓や洗濯物など撮るものまで同じだ。肩を並べるつもりはないが、森山大道さんもそうだと言っていた。よくカメラが故障するらしい。それもよくわかる。

私は大阪にいて、写真を撮っていた。あまり高級でないエリアで、崩れかかった住宅や潰れかけた商店、廃工場や荒地が続いていた。バラックが連なるところで外にタオルが5~6枚干されていた。いかにも労働者が汗をぬぐうのに使うような薄手でくすみきった色とりどりのタオルが風ではためいていた。私はそれを撮影しようとカメラを構えシャッターを押す。するとシャッター音ではなく、きゅいーんと妙な音がする。しばらくするとカメラから男性の声が聞こえてきた。機械的な英語でなにやら注意を促してくる。今度は女性の声に変わった。同じように機械的な英語で注意を促す。どうやら電池が切れたので交換しろと要求しているようだ。

蓋を開けてみると上げ底の電池が入っていた。見ると単2電池が4本必要であることがわかる。本来単2でなくてはいけないところを、細工をして上げ底にしてあるのだった。なぜそうなっているのか私には覚えがない。これは中古で買ったカメラなので、前の持ち主がそのように細工したのだろう。ともかく電池を買わなくては。雑居ビルの1階に暗くて狭そうで陰気なセブンイレブンがあった。単2電池なんてコンビニに置いてあるだろうか。電器店で買うより高そうだしなあ。なによりこのコンビニにはなんとなく入りたくない。

雑居ビルの階段をのぼってみる。居酒屋やバーが入っているけれど夜ではないのでどこも開いていないようだ。踊り場のようなスペースでsuchmosのヨンスが手すりにつかまってうなだれるようにタバコを吸っていた。

「あのー、地元の方ですか?」と聞いてみる。「そうだよ」とヨンス。人懐っこい口調だが目はうつろ。「この辺に家電量販店ってありますか?」「うん、あのね〜、大通りに出たら向こう側に〜、……があるから、右の〜……」ところどころ聞き取れずに何度も聞き返してしまう。それでも嫌な顔ひとつせず、身振り手振りを交えて説明してくれるヨンス。酔っているらしい。呂律が回らないのだ。

どうにかこうにか、それらしい場所へたどり着いた。そこも雑居ビルのようだ。階段をのぼり、生命保険会社がセミナーをやっている脇を通り、よくわからない洋品店を抜け、ようやく「ビックカメラ」の文字を見つけた。…ところで目が覚めた。

他人の夢の話は退屈ですか?

夢の世界で撮った写真も結構な枚数になっていそうである。起きて悔しがるほどいいのが撮れた!という時もあった。今の日本では見ることができなくなってしまった少し昔の風景などもたくさんあった。夢の世界の私にはぜひしっかりと写真の保管をしておいてほしいと思う。私が死んだ時にあの世で見せてもらいたい。しっかり現像して写真集かスライドショーにしといて〜。

知り合いの大工さんからタケノコやわらびをたくさんもらう。家族みんなでタケノコの皮むきをした。いつまでも揃って何かができるわけではないんだよな…と思いながら、せっせと皮むきをした。

コロナでたくさん人が死ぬだろう。ずっと休んでいるわけにもいかない。コロナにかかった人も大変だが、かからない人だって、そのうちばたばた倒れて死んでいく。共存していくしかないというか、かかる・かからないは運しだいで、そう諦めながら暮らしていくしかない気がする。店はどんどんつぶれ、街の様子も変わってしまうだろう。こうなることを私は東京の写真学校のゼミに通っていたとき、かすかに知っていた気がする。そうでなければ説明できないことがある。人や風景が失われるのはオリンピックのせいだと思っていた。感染症で世界中がこうなろうとは思わなかった。しかし、こんな状況で一年後にオリンピックを開催しようというのは正気の沙汰ではない。

すごい時代を生きることになっちゃったな。どう生きていこうか。いや、自分だって明日どうなるかわからないのだ。

さて今日の左手書き文字です。

若い頃死ぬほど聴いたGreat3を全曲シャッフルで聴いている。今ちょうど「Last Song」がかかってる。泣きそう。

日記

2020-05-02

明日から待ちに待った連休で、前日の今日は一番はしゃいでいい日なのに、お酒を飲みながらどうでもいい映画を見て無為に過ごすこともできず、ただただラジオクラウドで「チャーハン特番」を聞きながら横になるばかりである。足の捻挫は良くなってきたが、その前日からうっすらと続いている体調の悪さが今も続いている。(調べたらこれはどうしようもないやつらしいので心配ご無用です)

あー具合わるい、チクショー、写真なんか撮ってやらねぇんだ今日は!と思っていても、押せば撮れてしまうもんだから撮ってしまう。

明日はもう少しマシになっているとよいが。

しかし、こんなわずかな体調不良でさえ気分が下がるわけだから、深刻な病を持った人はそりゃうんざりするわなあ、と思った。母はよくやってるよ。気分転換できるようなことがもっとたくさん必要だなあと思う。

それでは今日の左手書き文字です。

ぜんぜん上手くなりませんね。なんかコツとかあるんかな。